12ヶ月頃~限定 bebemeshi×KINS 「野菜と青魚の五目糀ごはん」と定番MIXセット
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12ヶ月頃~限定 bebemeshi×KINS 「野菜と青魚の五目糀ごはん」と定番MIXセット

¥2,455 税込

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※ 2020年6月下旬 〜 2020年7月上旬 発送予定

離乳食で初! 糀入りの「bebemeshi×KINS」コラボ離乳食を数量限定発売! 食材の大きさと柔らかさを12ヶ月頃~の赤ちゃんの成長に合わせて作り、腸内環境作りに欠かせない日本の発酵食品“糀”をパウダー状にして混ぜた「野菜と青魚の五目糀ごはん」と、定番のお肉とお魚メニューの3食セットです。 「野菜と青魚の五目糀ごはん」で使用するのは、善玉菌に欠かせない厳選食材。人参、玉ねぎ、ほうれん草、ひじき、鰆、こだわりの白米の7倍粥を、丁寧とった鰹節出汁でいただきます。 味付けは一切なく、素材本来の味と香りを大切にお作りしています。 Why糀パウダー? お腹の中では無菌状態の赤ちゃんの腸ですが、生まれた直後から母親や助産師さん、空気中などからいろいろな菌が取り込まれて増殖していきます。その後、母乳やミルクを飲むことで生後3〜4日目からビフィズス菌が優勢になり、離乳食を食べ始めると、ビフィズス菌が減って他の菌類が増え、ほぼ大人と同じ菌のバランスになっていきます。腸内細菌バランスも3歳くらいまでに確立するので、離乳期に善玉菌がよく働けるような腸内環境を作っておけば、一生病気や便秘をしにくい身体になれるのです。 そこで今回は菌のエキスパートである「KINS」さんと一緒に、安心してお召し上がりいただける糀パウダー入り離乳食を作りました。 KINS発「糀が離乳食に入ることのメリット」とは? ①肌の水分を逃しにくくし、肌の潤いを守るのを助ける 麹に豊富に含まれる「グリコシルセラミド」は、腸内細菌のエサになる他、肌の水分を逃しにくく潤いを保つ効果があります。 ②ビフィズス菌の増殖を手伝う 米麹由来プロテアーゼの摂取はビフィズス菌を増やす作用があります。 ③健康的な乳児の腸内環境には、食物アレルギーから体を守る腸内細菌がいる。さらに、健康的な腸内環境はアトピーの抑制、また身長体重の成長を促す力がある。 ■賞味期限:2年間(未開封) ■保存方法:直射日光を避け、常温で保存 ■特徴:材料は全て国産、野菜は有機野菜、無農薬・減農薬野菜を使用    7大アレルゲン不使用、化学調味料・保存料等完全無添加 ■殺菌方法:気密性容器に密封し、加圧加熱殺菌 ■原材料: 人参、玉ねぎ、ほうれん草、ひじき、鰆、2倍粥、鰹出汁、糀パウダー ■内容量:140g <ご注意> ・離乳食の進み具合には個人差があるので、赤ちゃんの様子や消化機能の発達に合わせて進めてください。 初めて食べる食材は1日1食材、スプーン1杯など少量にして、月齢にあった食材であるか、食材に対してのアレルギーはないかなど、 赤ちゃんに変化がないか様子を見ながら少しずつ進めていきます。食べさせる時間も小児科が空いている平日の午前中が安心です。 万が一、赤ちゃんに何かしらの症状が出ましたらすぐにかかりつけ医を受診してください。 ※本品製造工場では小麦・そば・落花生・卵・えび・かにを含む商品を製造しております。 白身魚の骨は慎重に取り除いておりますが、稀に残ってしまう場合がございます。赤ちゃんに食べさせる前に必ず大人が確認をしてから与えるようにしてください。 ・赤ちゃんの消化器官は未熟なうえ、細菌に対する抵抗力も弱く、衛生的な注意は特に必要です。一度開封したbebemeshi「おそとごはん」は、1回の食事としてすぐに食べさせてください。たくさん食べる赤ちゃんでも満足できるよう量を多めにしています。残っても次の食事には使用しないでください。また、細菌の発育適温帯は20℃~50℃です。開封後、この温度帯での放置は食中毒の原因となりますのでご注意ください。 ・bebemeshi「おそとごはん」は調理済みですのでそのまま召し上がれますが、温める場合は火傷に十分気をつけてください。お湯で温める場合は、沸騰させて火を止めたお湯に、袋のまま封を切らずにつけて、30~60秒間温めてください。また、赤ちゃんに食べさる時は必ず適温(目安は人肌)に冷ましてからあげてください。 ・赤ちゃんの肝臓や消化機能は未熟なため、濃い味付けの離乳食は大きな負担になります。また、濃い味に慣れてしまうと低年齢での生活習慣病の発症率も高まり、味覚形成にも悪影響を及ぼすと言われています。bebemeshi「おそとごはん」は食材そのものの味を感じてもらうため、調味料は一切使用していません。ご家庭で味付けをする場合、9ヶ月頃から1食分に対して塩分0.4%以下を目安に、塩、醤油、味噌など月齢に合わせて使用できる調味料のみを使用するようにしてください。